♪( ̄▽ ̄)♪アニョ~ン♪♪な環境
平日は本名で勤まる仕事に精を出し、それ以外(夜と土日祝)はkaturaとして働く。
こういう生活になって、何年過ぎたろう・・・?わすれた(汗)
最初、純社会人として働いている平日の自分と、それ以外の自分には明らかにギャップがあって、それを調整するのが大変でした。
けれど、今は違和感なくやっている。
それは、本名でお世話になっている共同体が、良い環境だからです。皆さん♪いつもありがとね(^・^)
しかし、人の集まるところの良い環境って、自然にできあがることは少ない。。。と思う
一人・ひとりの努力があって成せる技なのだと、特に、この環境に入って、いろんな先輩方の仕事に対する姿勢や背中も見て勉強できたから、わかったことです。
そういうセンスは、エコロジーを勉強する上でも大いに役立つ。
だから、お世話になった人に、あらゆる意味で恩返しをしたい!
・・・と思ったら、自分も相応に努力しなくちゃいけない。
でも、背後に、はっきりとした意思が固まっていると、その努力が、それほど苦痛でもなくなる
だから、普段から、何故この道を選んだか?とか、
時々の事柄について、最善を常に考え続ける姿勢も大事に思う。
・・・と、ここまでが前置き。
ここのところ、幕末の歴史に興味があって、史実の文献を見たりしているのだけど
先人が、倒幕を選び、富国強兵を臨んで、近代化に賭けた想いがちょっと掴めた気もする。
多分、自分の所属している共同体の器が、私的なものを超える程、大きなものに感じる生き方をされている人が多かったのではないのかな?
そんなことが感じられた今日も、奥の深い一日であったぞ♪( ̄▽ ̄)♪アニョ~ン♪♪←とは、まんぞくの図
